| 会社名 |
説明 |
| エイチエスフューチャーズ | 国内商品のほぼ全ての銘柄が見られる。日足・週足・月足が揃っており、チャートの種類はロウソク足にRSI。それに合わせて出来高と取組高も見れる。見易さは普通レベル。チャートの種類がもう少し選択できればいいのに。 |
| コムテックス | 国内・海外とも銘柄は充実している。MACDを採用しチャート上に売買サインを表示させているのが特徴だ。結構複雑な算出方法だけど、MACDに関してはさまざまなサイトで解説されているので勉強してみてはいかがか。 |
フジフューチャーズ | チャートの大きさはやや小さいが、アクセス性は高く方向性を知るにはこれで良いという感じ。銘柄名をクリックすると大きめのチャートになる。そこではつなぎや限月ごとのチャートを見るのが簡単になる。一定期間の高安値だけは表示されている。種類はロウソク足のみ。 |
| 北辰物産 | 国内主要銘柄の数種類のテクニカルチャートが揃う。PDFファイルで出力するタイプなので、プリントする方が使いやすいと思う。ここの特徴はHP左側にある「チャートボックス」内の「鞘チャート」。こちらもぜひ覗いてみてはいかが。 |
大起産業 | 銘柄を選んで「作成」ボタンを押すだけ。3本の移動平均線の日数を自由に変更できる。チャートの種類もロウソク・バー・ホシ足?と揃っており、テクニカルも一目均衡表以外にもいくつか選べるようになっている。 |
| 第一商品 | 第一商品は貴金属だけかと思ったら石油や穀物のチャートも提供してくれている。シンプルなチャートに日足・週足・月足の中から選べる。海外銘柄チャートーへのアクセスが良いので使い勝手は良い。 |
サンワード貿易 | 「国内主要銘柄」をクリックして好きな「銘柄名」をクリックするとチャートが見れる。一代足でもつなぎ足でも両方揃っている。「テクニカルチャート」では別ウィンドウが立ち上がり、より細かくチャートの調整が可能になる。 |
| 新日本商品 | 国内の工業品と穀物チャートは一通り揃っている。一代足とつなぎ足があり、日足・週足・月足が選択できる。しかし選択するたびに新しいウィンドウが開いてしまい、数銘柄見た後は10枚以上のウィンドウで画面がゴチャゴチャしてしまうのが難点。 |
| 会社名 |
説明 |
| e-先物 | ここの中段下の「テクニカル、直近10日間のデータ」の東工取か東穀取をクリック。種類はサイコロ・ストキャ・RSIの3つで、売り/買いのサインもある。個人的意見だがオシレーター系だけで判断する売買サインにはあまり自信が持てない。移動平均線などの他のテクニカル分析と合わせて売買を判断する必要がある。ここは絶対に気をつける点。 |
| Wakabayashi FX | 一ヶ月に1度の更新だが、「一目均衡表から見た為替・金・原油相場 」という独特のアプローチで分析されている。僕もIchimokuは好きなチャートだがこの方はレポートを読んでいても気持ちの入れ方が違うのがわかる。まずは読んでみて。 |
アストロ総研 | 各銘柄ごとに独自の計算でレンジの上下の値段を示している。「レンジ日数」も書いてありサイトの説明によると、レンジ内で数週間揉み合った後に上限もしくは下限のレンジを飛び出したら新たな相場が始まるとのこと。 |
| 岡安商事 | 「相場の読み方」と題してロウソク足チャートを使い今後の予想をしている。相場初心者の陥りがちな間違いに、上がるか下がるかどちらかの方向を決めてしまうというものがある。このサイトではいくつかの相場のシナリオを考えており、まさにプロの相場の考え方を知ることが出来る。 |
岡藤商事 | 毎週金曜日に銘柄ごとのテクニカルレポートを掲載。移動平均・出来高・取組により抵抗/支持値段を決めて当面のスタンスを決定している。単純な予測のようで実は一番的を得ている。相場とは本当はシンプルなものなのかもしれない。 |
| 北辰物産 | 「テクニカル市況ヘッドライン」内の興味がある項目をクリックすると、チャートにトレンドラインや注目ポイントがハイライトされたレポートが見れる。本格的なテクニカル分析のものが多い。デイトレードやスイングトレードというよりは、数ヶ月にわたりポジションを抱えるトレードに役に立つかもしれない。 |
独眼流先物展望 | 岡地の投資アドバイザー佐藤さんのHP。サイトの左コラムにある「独眼流コラム」をクリックする。チャートで気づいた銘柄のポイントを頻繁に掲載してくれている。会員ページでなくてもポイントの詳細はもう少し詳しくコメントしてくれるとうれしいな。 |
| サンワード |
「今週のテクニカル」には気になるテクニカルポイントにある銘柄を掲載している。内容は簡潔でわかりやすい。大いに参考にしたい分析だ。 |